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2005年10月18日 (火)

断熱材。

外断熱にも、2種類あります。

湿式と乾式です。

ドイツでよく使われているのは、湿式らしいですね。

うちの外断熱賃貸マンションも、湿式です。

断熱材の種類にも、いろいろあるんです。

専門的な話になるのですが、さくら事務所の大下さんが詳しく書いてくれてます。

マニアックなので、気になる方はどうぞ^^

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コメント

 差し支えなければ、なんという外断熱工法か教えていただけますか?

投稿: かとう | 2005年10月23日 (日) 05時29分

7月にコメントいただいていたのに気が付かず申し訳ありません。本日、リンクさせていただきました。
当方が建築する時は湿式外断熱は良い建築材が無く、EV外断熱(乾式)で作ることになりましたが、最近は湿式とてもよい建築材が開発されているようでうらやましです。
外断熱のパイオニアの江本央さんもあの世で喜んでいるのではと思います。
建設頑張ってください。

投稿: tsuchiya | 2005年10月23日 (日) 10時13分

かとうさん>
外断熱はドライビット「アウサレーション」70mmです。
しかし、グリシーヌ2はすばらしいですね。ため息が出ます。
一度、見学に行かせてください。

tsuchiyaさん>
リンクありがとうございます。
ウェルネス木場には、昨年の1月に見学に行かせてもらいました。
あの見学会がきっかけで、外断熱のマンションを建てることになり、ようやくここまで来ました。
今後ともよろしくお願いします。

投稿: イッシー | 2005年10月23日 (日) 20時05分

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 通気層の有無とは別の分類方法として、「湿式工法」と「乾式工法」があります。  外断熱にも、2種類あります。  湿式と乾式です。(外断熱マンション建設中継in大阪様) (前は、乾式=通気層工法、湿式=密着工法、と考えていました。  しかし、正確には、断熱材..... [続きを読む]

受信: 2005年10月23日 (日) 19時23分

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